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阪神・矢野2軍監督 俊足コンビ熊谷&島田に珍指令「ランニング弾見たい」 [阪神タイガース]

2018年7月12日 スポーツニッポン
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/07/12/kiji/20180712s00001173052000c.html
 阪神・矢野燿大2軍監督(49)が11日、12日に青森・弘前で開催されるフレッシュオールスターゲームに出場する若虎に「珍指令」を出した。俊足自慢の熊谷、島田の二人に「盗塁は当たり前。ホームランが見たい。ランニングホームランならチャンスあるやろ」と少々ムチャな?要求。一回り大きくなって帰ってくることに期待した。

 2軍はこの日、鳴尾浜球場で前半戦最後の練習を行い、2日間の球宴休みに入る。投手2人、野手2人が参加するフレッシュ球宴には矢野監督も、もちろん注目している。「オールスターは楽しめると思うし、将来、1軍のオールスターに呼ばれるようにね。プロになったらみんな思うこと」と力説した。

 「超積極野球」を掲げ、今季はウエスタン・リーグでダントツのチーム113盗塁をマーク。中でも、リーグトップ20盗塁の熊谷、同2位19盗塁の島田はその象徴的存在だ。盗塁はもちろん、どうせ狙うならさらにインパクトのあるプレーを――。若虎たちが駆け回る。

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イエローカードもらうな! FW大迫、“珍指令”に本音吐露「逆に難しかった」 [サッカー]

2018年6月29日 Football ZONE web
https://www.football-zone.net/archives/117176
 日本代表は現地時間28日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3戦のポーランド戦で0-1と敗戦したが、イエローカード2枚差でセネガルを上回って16強進出を決めた。ポーランド戦の終盤に消極的なパス回しに終始した日本だが、途中出場のFW大迫勇也は「逆に難しかった」と珍指令に対して戸惑いもあったようだ

 引き分け以上で日本のグループリーグ突破が決まるなか、後半14分に先制点を献上。さらに同時刻開催の他会場でコロンビアがセネガルから先制点を奪う。そのまま両試合が終了すれば、日本がグループリーグ突破という状況が発生。西野朗監督は後半37分、FW武藤嘉紀に代わってMF長谷部誠を投入し、日本はリスクを負って攻めるのを止めた。

 結局、日本はそのまま0-1で敗れたが、イエローカード差で突破を狙うプラン通りにグループ2位通過を決めた。後半2分から投入された大迫は「今日はちょっと状況も状況で、勝ち上がるためにという感じでいました」と振り返りつつ、終盤のパス回しによる日本の時間稼ぎについて「まずは突破するために試合をしているので、普通のことじゃないですか」と率直な思いを口にした。

 そんななか、大迫にとってはパス回し以上に難しいと感じたタスクがあったようだ。「イエローカードだけもらわないようにというのは言われていて、逆に難しかったですね。相手も引いてくれたので助かりましたけど」と言及。勝ち点や得失点などでセネガルと並ぶことを想定し、イエローカード差での突破を狙っていた日本にとって当然の指示だった。とはいえ、普段の試合ではなかなか聞かない珍指令に、大迫も多少の戸惑いがあったようだ。

 19日の初戦コロンビア戦(2-1)で決勝のヘディング弾を叩き込んだストライカーは、すでに気持ちを7月2日の16強ベルギー戦へと切り替えている。「次はアグレッシブに戦えると思う」と活躍を期していた。

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乾、豪快同点弾!“遅咲きのシンデレラボーイ”世界最高峰の舞台で躍動 [サッカー]

2018年6月25日 スポーツニッポン
 遅咲きのシンデレラボーイが、最高峰の舞台で大喝采を浴びた。前半34分、柴崎のロングパスが長友に通り、ボックス内左で長友からのマイナスのパスを受けたのが乾。DF2人の間、GKの手の先。わずかしかないシュートコースを読んで右足を豪快に振り抜き、右ネットに同点ゴールを突き刺した。

 30歳にして初めて挑むW杯。気持ちは高まっていた。「30になる年で初めてというのは遅いのかもしれないが、自分にとってはこれが一番、早かった」。右太腿痛の影響で出遅れていたものの、本番前の最終テストとなったパラグアイ戦で2得点。土壇場で定位置を奪い取った。

 コロンビア戦の後には、西野監督から大島とともに「5キロ増量せよ、5センチ身長伸ばせ」という“珍指令”を受けた。身長は両チーム最小の1メートル69。指令は冗談だが、セネガルとの体格差による影響はそれほど大きい。ゴールが決まるまで、シュートは自身の膝に当たってそれた長谷部のミドルシュートのみ。気おされた空気を、自らの一撃で変化させた。後半19分にもバー直撃のシュートを放った。

 11年夏の欧州移籍から数え切れない葛藤を乗り越えてきた。後半戦3試合の出場にとどまったフランクフルトでの欧州3季目を終えた帰国後には、かつて指導を仰いだC大阪の小菊昭雄コーチ(42)に「次は(欧州でプレーするのが)ラスト1年のつもりで頑張ってきます」と打ち明けたこともあった。それでも誰よりもサッカーが好きで、家族を日本に残してまで奮闘した。再びセネガルに勝ち越されても乾をはじめ攻撃陣はゴールを目指した。

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千原ジュニア、栄和人氏と会食の兄・せいじに「何してんねん」…真相解明に珍指令も [芸能界]

2018年6月19日 スポーツ報知
 お笑い芸人・千原ジュニア(44)が19日、TBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)にコメンテーターとして出演し、至学館大学レスリング部の監督を電撃解任された栄和人氏(58)についてコメントした。

 ジュニアの兄・千原せいじ(48)は14日、全日本選抜選手権で栄氏と一緒に観戦する姿や、昼食をともにしたことなどが報じられている。17日に栄氏の電撃解任を発表した同大・谷岡郁子学長(64)は栄氏が試合中に会場を離れて知人と昼食に行くなどした行動に疑問をもったことを解任理由として挙げている。

 会場で栄氏と笑顔で談笑するせいじの映像を見たジュニアは「全く知らないですけど、顔広すぎるやろ。何してんねん」と苦笑いで答えた。せいじの交友関係を問われると「せいじが誰と面識があるか分からない。来週の月曜日にトークライブがありますんで、そこでじっくり聞こう」と話した。

 せいじについては「『(ボクシングの)パッキャオと昼飯食うけど、お前も来る』とか普通に言うてますけどね。誰がどういう状況とか一切気にしませんからね。本当にフラットなやつですから」と天然ぶりを語った。

 最後は「近々、谷岡学長とせいじがメシに行ってもらうしかないですよ。そこで色々話を聞いてもらって…」と珍提案していた


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「スパイクに何か入ってる?」乾の2ゴールを生んだ西野監督の“珍指令” [サッカー]

2018年6月13日 ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?246973-246973-fl
 指揮官の思いがけない“アドバイス”が後半の2ゴールを呼び込んだ。前半33分の決定機で右足のシュートをゴール上に浮かすなどチャンスを生かせずにいた日本代表MF乾貴士(ベティス)。0-1で折り返したハーフタイムに西野朗監督から予期せぬ声をかけられた。

「スパイクの中に何か入っているんじゃないか? 親指のあたりを調べてみろ」。チャンスにシュートミスを犯していた乾に対し、ジョークをまじえてハッパをかけた。すると、スパイクを履き替えて臨んだ後半6分、MF香川真司からワンタッチパスを受け、左サイドから中に持ち込み、右足を一閃。鮮やかなミドルシュートをゴール右隅に流し込んだ。

 代表初ゴールを含む2得点を挙げた14年11月14日のホンジュラス戦(6-0)以来、約3年7か月ぶりとなる国際Aマッチ3ゴール目が西野ジャパン3試合目にして待望の初ゴール。1-1の同点に追いつくと、後半18分にも香川が落としたボールを右足で振り抜き、GKの手を弾いて逆転のゴールネットを揺らした。

「スパイクを変えて(後半に)臨んだら2点入った。試合が終わって(西野監督に)『前半のスパイクは捨てたほうがいいよ』と言われたので捨てようと思います」と冗談交じりに笑った。

「気持ちの面で切り替えないといけないと思った。自分を責めてしまうより、スパイクにあたろうと。スパイクのせいではないんだけど、試合中は“スパイクが悪いんだ”と。そういう切り替えの仕方がいいかは分からないけど、今日は良かったのかなと思う」

 いずれも香川のパスから2ゴール。C大阪時代のチームメイトとのコンビネーションには「崩せる手応えがあった」と胸を張る。トップ下に香川、左サイドに乾という組み合わせがW杯本番でも武器になるのか。「まだ次が本番。今日の試合は終わったことなので、しっかり切り替えていきたい」。そう表情を引き締めた乾は「でも勝ったことでチームの雰囲気は良くなる。勝ったのは良かったし、みんなが走り切ったのは良かったと思う」と、自らの2ゴールで西野ジャパン初勝利に貢献できたことを素直に喜んだ。

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阪神・ロサリオ、3日間“禁振”…金本監督が愛ある珍指令「一度リセットして」 [阪神タイガース]

2018年6月5日 サンケイスポーツ
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180605/tig18060505040007-n1.html
 打撃練習するな!! 阪神・金本知憲監督(50)が2軍降格中のウィリン・ロサリオ内野手に“打撃禁止令”を出していたことが明らかとなった。指揮官は「一度、リセットしてほしい」と狙いを明かした。5日から2軍本隊に合流する助っ人。珍指令を受け、再浮上を目指す。

 早く1軍に帰ってきてほしいけど、練習はするな? 暗闇に迷い込んだトロ(闘牛)を、再び晴れ舞台へと誘うための異例の指令。金本監督が2軍降格したロサリオに対し、愛情あふれる“打撃禁止令”をくだした。

 「2日間(日曜日、月曜日)は家族とゆっくり過ごせと言っている。鳴尾浜は火曜日から。ただ、バッティングは3日間、禁止と言ってある。一度、リセットしてほしい

 球団新外国人史上最高の年俸3億4000万円で加入した大砲。開幕以降は打率・230、4本塁打、22打点。期待に応えることができず。指揮官は「完全に自分を見失っているから」と話し、3日に2軍降格となった。

 不振の原因の一つが、変化球攻めだ。5月30日のソフトバンク戦(甲子園)では3打数3三振。さらに14球中、直球は2球のみ。スライダーが9球と弱点を徹底的に攻められた。ロサリオは「いいときも悪いときもある。いいときを続けられるようにしたい」と前を向いたが、頭はパニック状態。バットはことごとく空を切った。

 悩めるR砲にくだされた“打撃禁止令”。それも超がつくほどのまじめな性格を思いやってこそだ。不振に陥れば、自宅にビニールテープで打席とホームベースを作り、兄のモイセス・ファビアン氏とバットを振った。ときには試合前にヤクルト・バレンティンに助言を求めたほど。だからこそ-。一度バットから離れ、頭の中をまっさらにするのが狙いというわけだ。

 ロサリオの状態に比例するように、チームは打率・232、26本塁打、154打点など軒並み打撃成績がリーグワースト。5日から鳴尾浜で2軍本隊に合流する予定だが、金本監督は、再昇格について「やっぱり変化球を打てるようにならないとね」。基本的に無期限での降格とし、明確な条件を突きつけた。覚醒するために-。トロ(闘牛)が、赤ではなく、白に染まる。

悩めるロサリオあらかると

 ★本塁打を打つとトンネルに… 4月30日の広島戦(マツダ)で決勝2号2ランを放った直後から13打席連続無安打、5月8日の巨人戦(東京ドーム)では3号ソロを打った後から17打席ノーヒットと不振に陥った。
 ★打撃フォームも迷走 5月13日に雨天中止となったマツダスタジアムで片岡ヘッドと話し合い、「間をしっかりとるために」左足を上げてステップを踏む打法に変更。しかし、わずか2試合でノーステップに戻すなど試行錯誤。
 ★ベンチの指示を無視 5月25日・巨人戦(甲子園)で菅野の前に3三振。最後の打席ではネクストに伊藤隼を出された。金本監督は「こちらが出している指示を全然…、こんこんと言ったんだけど」と頭を抱えた。

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田口良一「6回くらいでKOして」の珍指令に「頑張ります」 [格闘技]

2018年5月14日 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/sports/boxing/20180514-OHT1T50265.html
 WBA・IBF世界ライトフライ級統一王者・田口良一が、異例の“6回KO指令”を受けた。日本人初の2つのベルトを懸けるIBF同級6位ヘッキー・ブドラーとの統一王座防衛戦(報知新聞社後援)に向け14日、都内の所属ジムで練習を公開。自身の世界戦最短KO勝利は8回だが、テレビ中継を考慮した陣営の渡辺均会長(68)から珍指令が出された

 試合は午後2時から生中継。早期決着なら、同門のIBF世界ミニマム級王者・京口紘人のセミファイナルが録画放送されるため、会長は「田口は6回くらいで倒してほしい。そうすると、京口も映る」。早すぎると、視聴者にも物足りなさが残りがち。王者は「なるべく頑張ります」と“ちょうどいい決着”を目指す。

 また、20日のテレビ解説をする元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志氏(38)がジムを訪れ「俺の仕事を早く終わらせて」と激励。田口は「チャンスはあると思うので、そこで仕留めたい」とKO勝ちを誓った。(浜田 洋平)

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巨人・長野 死球は必然だった!? 「当てろ」と恩師が珍指令 [読売ジャイアンツ]

2018年5月11日 夕刊フジ
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180511/spo1805110007-n1.html
 巨人・長野久義外野手(33)が10日の阪神戦(東京ドーム)で、高校の後輩にあたる阪神の新人右腕と初対決。まさかの死球を当てられた

 阪神はドラフト5位・谷川昌希投手(25)がプロ初登板初先発。筑陽学園高(福岡)から東農大、九州三菱自動車を経てプロ入りしたオールドルーキーだ。同じく大学、社会人を経由した長野にとっては、ようやく球界に入ってきた高校の後輩。これまでは母校の有名人を聞かれても、「ドラゴン久保さん!」と元サッカー日本代表の久保竜彦を挙げるしかなかった。

 この日は「7番・中堅」で先発。2回の第1打席は外角スライダーをとらえ、中前打でまず先輩の貫禄を示した。続く4回の第2打席は、谷川が内角へ投じたシュートが顔面方向へまっしぐら。何とか避けたものの、左前腕部に当たる死球となった。8学年上の大先輩に帽子を取ってわびる谷川に対し、「気にするな」と身ぶりで制して男気を示した。

 実は谷川は登板前、高校時代の恩師から「長野に当てろ」と珍指令を受けていたという。それくらい強気に攻めろというメッセージだが、思わぬ形で忠実に実行してしまい「ちょっと抜けて当たってしまった」。それでも「反省していますが、スタイルは変えません」。長野も「全然いいよ!」と笑顔を浮かべた。

 谷川は4回3失点で降板で黒星スタート。長野は9年目で今季は定位置を約束されていない。これから何度の対決が見られるだろうか。(笹森倫)



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八乙女光VS中島健人、ジャニーズ先輩後輩“足の長さ”で明暗? [芸能界]

2018年4月7日 日刊大衆
https://taishu.jp/articles/-/58735
 4月1日放送の特番『DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり 日テレ系人気番組No.1決定戦2018春』(日本テレビ系)で、Hey!Say!JUMPの八乙女光(27)とSexy Zoneの中島健人(24)による、ボクシング対決が実現。くしくもジャニーズ対決となったバトルは、多くの視聴者の注目を集めたようだ。

 同番組は、日本テレビ系列で放送中の人気番組や新番組の出演者が集い、さまざまな対決を通じて“日テレで一番面白い番組”を決定するという内容。

 この中で、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で宮川大輔(45)が挑んだ「海ボクシング」という競技が行われた。これは、対戦者が丸太にまたがった状態でボクシングを行い、先に丸太から落下したほうが負けというルールで、八乙女と中島はそれぞれ1回戦を勝利。決勝まで勝ち上がる。

 決勝の舞台に登場した中島は、得意のセクシーポーズをきめて会場を盛り上げると、それを見ていたTOKIOの山口達也(46)は、「八乙女、イケメンはボッコボコにしろ」と後輩の八乙女に“珍指令”

 そして八乙女は、中島に対し「先に言っておく。セクシーソーリー」と挑発。すると中島も「今日は光くんという壁を“ジャンプ”していいっすか?」と、Hey!Say!JUMPにかけて挑発し返した。

 対戦が始まると、二人は丸太の中央付近で壮絶な殴り合い。その中で中島と八乙女はバランスを崩し、そのまま二人とも丸太から転落するかと思いきや、二人は足の力だけで丸太にぶら下がって耐える。

 そして両者逆さづり状態のまま対戦は続き、どちらが先に丸太から足を離すかの勝負に。足だけで全体重を支える二人だったが、中島は長い足で丸太をがっちりホールド。一方、八乙女の体は少しずつずり下がっていき落下、最終的に中島が勝利を収めた。

 二人の足の長さの差が明暗を分ける結果となり、視聴者は大盛り上がり。ネットには「中島健人の足の長さに驚いた1日でした」「長すぎる足が功を奏して笑った!」「二人でひっくり返ったときに、足の長さで勝利を確信したよ」「光くんと同じくらいの身長なのに、足の長さが目立ってたね」と、中島の足の長さに驚くコメントが続出。ボクシング対決の結果よりも、中島のスタイルを称賛する人が相次いでいた。

「今回の対決で、中島の足の長さが注目されましたが、けして八乙女のスタイルが悪いわけではありません。雑誌『POTATO』(学研)の測定結果によると、身長175センチの八乙女の足の長さは、100センチと紹介されていました。それだけに、中島の足の長さが際立つ結果になりましたね」(芸能誌ライター)――セクシー中島の抜群のスタイルの良さに衝撃!

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阪神・矢野2軍監督が掲げる“ファンファースト” 2軍で“必死のパッチ”の超変革進める! [阪神タイガース]

2018年3月4日 サンケイスポーツ
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180304/tig18030413000008-n1.html
 阪神・矢野燿大2軍監督(49)は2月28日、春季キャンプを打ち上げた。充実の表情での帰阪。選手と距離も近く、触れ合いやすいキャンプだった。指揮官が考えるファンサービスとは-。

 「俺たちはプロなんだから、一番はプレーでファンを喜ばせないと。『高知まできてよかった』『あの選手、応援しよう』とか思ってもらいたい。(ファンのために)プロとして意識しないと」

 昨シーズン後に2軍監督に就任以降、常に“ファンファースト”を掲げる姿が目立つ。今キャンプでも指揮官の要望で、安芸市営球場のブルペンを一般開放。練習の合間を縫って、自ら即席サイン会や写真撮影に応じるなど、精力的に動いた。

 キャンプ前のミーティングでは選手に“珍指令”を出した。「お立ち台で『勝利に貢献できるように頑張ります』とか言うこと自体、もう禁止。それは一つの決まった文やし、ファンも嬉しくないと思う」。ヒーローインタビューは試合に勝ち、最高潮に盛り上がる瞬間。選手の生の声を待ち焦がれる虎党に、自分の言葉で気持ちを表現してほしいというわけだ。

 「簡単なことをいえば、声大きくするだけでもいい。自分の足を見てくださいとか、真っすぐで三振とりますとか。自分の言葉で何か伝えないと。優勝とかは、リーダークラスが言うことでしょ」

 自身も現役時代、お立ち台では“必死のパッチ”が決まり文句となっていた。その系譜は、OB・関本賢太郎氏、原口と受け継がれている。「俺は狙ってない。標準語やと思っていたから」と笑いつつも、それも一つのファンサービスだと強調する。

 「吉本新喜劇でいうたら、ここでこのギャグ、みたいな。待ち構えてるときに『勝利に貢献できるように頑張ります』って言われても…。何でもいいから伝えるのが大事。俺らの時代というとあれやけど、みんなそういうの(決まり文句)あったよ」

 ファンあってのプロ野球。日本一アツい、応援団のためにも。背番号「88」が、2軍で超変革を進める。(竹村岳)

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